ソビエト革命のあだ花、そしてパオロッツィーのバラエティな芸術人生
ロシア革命から今年で100年らしい。それで様々な企画が、東京ではエルミタージュが来ていたけれど、ここ、ロンド… 続きを読む
2011年11月26日 (土) 15:30 開場
「今ガビンさんが試そうとしていること」は定員30名に達しました。多数のお申し込み、誠にありがとうございます。以降はキャンセル待ちとして受付しております。詳細はこちら
http://www.livingworld.net/111126gabin/
【ファシリテータ】西村佳哲
【ゲスト】伊藤ガビンさん
【プログラム】
15:30 開場
16:00〜19:00 ガビンさんとトークセッション
19:00〜 美味しい晩ご飯(食後適宜解散)
西村佳哲さんと伊藤ガビンさんのイベント開催決定しました。
(以下、「リビングワールドサイトより抜粋」)
奈良に加えて、もう3時間(晩ご飯付)
今年の1月に奈良県立図書情報館で開催されたフォーラム「自分の仕事を考える3日間」のオオトリは、伊藤ガビンさんでした。そのインタビューは西村佳哲の近刊『わたしのはたらき』(弘文堂・11月末)で同じくオオトリを飾ります。が、本が出る直前に(発売記念イベントなら後にすればいいのに)、両名につながりのある素敵な場所「ラ・ケヤキ」のスケジュールに空きがあることがたまたま判明し、急遽トークセッション企画しました。(言い出しっぺは西村)

詳細はまだ相談中で、直前まで相談してる可能性大なんですが、とりあえず二人の間で決まっていることは
・奈良のフォーラムの形式で、2.5時間語り合う
・当日語られるのは「いま、試そうとしていること」
・台所もあるし、美味しい晩ご飯食べたい
の三点。ケータリングを誰に頼むかは、二人の「この人の料理いいな」センサーで検討中。

ガビンさん近影。本人のTwitter(@gabin)より。
この夏、西村は『いま、地方で生きるということ』(ミシマ社)という本を書きましたが、これからデザインやらなんやら「なにかをつくり出す仕事」は、どこで、どんなふうに可能なんでしょうね?
ロードマップがあるわけじゃなくて、トコトコ歩きながら道を見出していくことになるんでしょうけど。
ガビンさんと、もう少し話を交わしてみたいと思います。ご興味のある方、遊び半分でお越しください。
【場所・共催】ラ・ケヤキ(東京・四谷)
【参加費】4,500〜5,000円 3500円(食事を中心に検討中)
【定員】約30名(先着順)
【詳細情報 申込方法】以下のサイトをご確認ください
http://www.livingworld.net/111126gabin/
ロシア革命から今年で100年らしい。それで様々な企画が、東京ではエルミタージュが来ていたけれど、ここ、ロンド… 続きを読む