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2013年1月10日 更新

サラヴァ東京「懺悔室」

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今年から毎月第二火曜日の恒例イベントとなった「レコード鑑賞会」の風景。今月は11名の方が、それぞれ想い入れのある一曲を三分間プレゼンしてみんなで聴くのです。知らなかった音楽に新しい感性が開かれる一瞬もあり、懐かしい音楽に想いを共感する一瞬もあり。なにより、紹介した曲を聴いている本人の表情とかたたずまいとか、人生が見える感じ。お芝居ではないその人の本物が、ただそこに然る(ある)。
ちなみに写真はサラヴァの花売り娘、望月氏のプレゼン模様。「はい、私がやりました。」ってな感じ? (てんちょ ボボ)

2018年11月 9日 更新

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