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STAFF BLOG - 2012.01

2012年1月16日 更新

サラヴァ東京 アルバイト募集のお知らせ!

サラヴァ東京
アルバイト募集のお知らせ!
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[募集要項]
仕事内容/バーテンダー、キッチンスタッフ、ホール、かんたんなライブ照明オペレーション、店長補佐(仕事内容は複数掛け持ち、要経験者)
男女問わず、年齢35歳以下、深夜勤務可能な方、出勤希望日は前月末に伺いますが、シフトの融通が利く方を優遇します
時給900円(試用期間有り)、交通費別途支給(上限あり)、場合により社員雇用の制度があります
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[勤務地]
サラヴァ東京
渋谷区松濤1.29.1
渋谷クロスロードビル地下1階
http://www.saravah.jp/tokyo/
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[メッセージ]
*今回は複数名の採用となる予定です
*ライブスペースでの雑務が主な仕事内容です、経験よりもやる気を重視します
*長期働ける方を求めています、勤務時間は主に夕方から夜、場合によっては深夜となります
*お店の概要、営業形態などににつきましてはこのHPのトップから各項目をご参照下さい
*オーナーからひとこと‥「ハートを大切にする職場です。でもそれに甘えずに自己実現をしたい人に向いています」
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[応募シート]
1/氏名
2/住所
3/メールアドレス
4/連絡先(携帯電話など)
5/性別、生年月日、年齢
6/略歴(職歴を中心にお書き下さい)
7/特技
8/志望動機を150字以上でお書き下さい、自己アピールも兼ねましてこちらで思いのたけをおぶつけ下さい

*上記の項目をご記入の上、メールにてご応募下さい(アドレスcontact@saravah.jp)、その際タイトルを『サラヴァスタッフ募集』とお願いします
*応募〆切→2012.1.31(この日付までに到着したメールが有効です)
*タイトル違い(書き忘れ含む)、応募シート項目の書き漏れなどがありますと応募が無効となりますのでお気をつけ下さい
*メール書類選考をさせていただき、1/18から1/25の間で面接を行います、面接をお願いしたい方には担当より2/5までにご連絡を差し上げます、採用の方は即日勤務となる場合があります
*メールが届かないなどの事故につきましては対応をしかねますのでご了承下さい
*採用、不採用のお問い合わせを含みますお電話、メールでのこの表題に関する質問等にはお応え出来ません

2012年1月14日 更新

FM東京の番組がサラヴァで収録されました

FM東京の番組の中継がありました! 明日の朝の番組です

「トランス・ワールド・ミュージック・ウェイズ」

ゲスト:大竹昭子
テーマ:読むとだれかに語りたくなる/大竹昭子の読書術

2012年1月15日(日)5:00-5:45 TOKYO FM/radiko.jp(インターネット首都圏限定)
2012年1月14日(土)28:00-29:00(15日の午前4時)K-MIX(FM静岡)
2012年1月15日(日)10:00-11:00 MUSICBIRD Cross Culture
2012年1月16日(月)23:00-24:00 MUSICBIRD Cross Culture

MUSICBIRDはTOKYO FMグループの高音質CS衛星デジタルラジオ。クラシック、ジャズなどジャンル別に多数のチャンネルがあり、これを聴くには専用のチューナーとアンテナが必要。
お問合せは 03-3221-9000
http://www.musicbird.jp/

2012年1月 2日 更新

これはアートか冒瀆か、はたまたお笑いか?
伝説を作る、その1

bobo.jpg
12月31日、紅白歌合戦も終わり、サラヴァ東京で皆さんで乾杯の酒をグラスに満たしている頃、突如舞台に現れた店長ボボとバーテンマッチ。紅白のふんどしで書き初めを始めました。

その日の午後に店長からの電話で、今年を一文字の表わすとしたらなんですか? 考えておいてください。と言われ。「魂」と答えた。店長は、しばし沈黙ののち、「字画多いっすよね。右っかわ、鬼?...でも、まあ、いいか」という口調に、不安の色を見て、私は「だったら『心』でいいよ」。と。

今、その意味がわかった。赤ちゃんの髪で筆を作る人がいるが、ボボのカーリーヘヤーが前衛書家マッチの筆となったのだ!

常々、サラヴァ東京を伝説の小屋にするのだ!とラッパを吹いている私であるが、これが 今年のレジェンド、その1になってしまった。

スタッフ自ら伝説を作る、その血の出るような努力に、拍手! 今年もよろしくお願いします

サラヴァ東京。2年目に突入。

☆サラヴァ東京 カウントダウン2012
☆今年の一文字は「心」! 笑い始めにどうぞ!☆

2017年4月24日 更新

ソビエト革命のあだ花、そしてパオロッツィーのバラエティな芸術人生

ロシア革命から今年で100年らしい。それで様々な企画が、東京ではエルミタージュが来ていたけれど、ここ、ロンド… 続きを読む

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