2013年6月14日 更新

原発20キロラインの心意気

フクシマでつながる、フクシマがつながる、陶芸&絵画展!

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「長年住んだ村が放射能に汚染される。」もし私の愛する新宿がそうなったらと思うとぞっとします。

でも人の力ってすごい、ピンチに立たされた人たちが力強く創造する姿に我々は心を打たれる。第一、これは来るべき時代、我々が近い未来遭遇するかも知れない災害に対する勇気ある人間の答えである。

彼らの作品をじっくり見て、できれば購入して我が家に置くことが私たちにとっての使命ではないか、とまで思ってしまうのです。

以下にまたまたコピペで申し訳ないけれど、大竹昭子さんが立派にまとめてくれたブログをリンクします

大竹昭子さんのブログ

「志賀敏広・風夏 & Steve Tootell」絵画と陶器展
会期:2013.6.18(火)〜23(日)(11:00〜20:00)
場所:ATSUKOBAROUH アツコバルー arts drinks talk
ワンドリンク制 ¥500
★オープニング・トーク:6月18日(火)19:00〜
志賀敏広・風夏 & Steve Tootellと大竹昭子さんの4人によるトークショーです。

潮田 バルー あつ子
アツコ・バルー
Atsuko Barouh

ラミュゼ主宰 / 通訳・翻訳家


ラミュゼ主宰。パリ第五大学人類学科卒業。フランスのインディレーベル『SARAVAH(サラヴァ)』の運営に1988年より関わる。2002年『L'amusée(ラミュゼ)』設立。滞在型イベントハウス『ラ・ケヤキ』(2003年)、ライブハウス『サラヴァ東京』(2011年)につづき、アートスペース『アツコバルー arts drinks talk』(2013年)をオープン。渋谷を拠点に文化の交流と発信に情熱を傾けています。

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