2011年1月 3日 更新

今年の初コンサートはアフリカの天才エピゾ・バングーラを迎えて

サラヴァ東京が新年にお送りするワールドミュージック。

ギネアの生んだ、コーラ奏者であり、マルチミュージシャンのエピゾバングーラは、パリ、シドニー、東京をベースにワールドワイドに活躍しています。東京に滞在する今をキャッチして、すばらしい音楽120%の世界をぜひ皆さんと分け合いたいと思います。迎え撃つは日本発のワールドミュージックを発信している、ヤヒロトモヒロ、駒沢レオ、レイ、そしてマイア・バルー。正月からSARAVAH東京は熱い!

 

潮田 バルー あつ子
アツコ・バルー
Atsuko Barouh

ラミュゼ主宰 / 通訳・翻訳家


ラミュゼ主宰。パリ第五大学人類学科卒業。フランスのインディレーベル『SARAVAH(サラヴァ)』の運営に1988年より関わる。2002年『L'amusée(ラミュゼ)』設立。滞在型イベントハウス『ラ・ケヤキ』(2003年)、ライブハウス『サラヴァ東京』(2011年)につづき、アートスペース『アツコバルー arts drinks talk』(2013年)をオープン。渋谷を拠点に文化の交流と発信に情熱を傾けています。

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